tmuxの新しいウインドウを現在のディレクトリで開く
tmuxは、新しいウインドウを開くときセッションを起動したカレントディレクトリで開きます。つまり、~/でtmuxを起動後、ウィンドウの内部で~/workに移り、この状態で新しいウィンドウを開くと~/がカレントディレクトリの状態で開きます。現在の作業の継続なので~/workで開いてほしいということでネットを検索したら解決方法を見つけました。
tmuxは、新しいウインドウを開くときセッションを起動したカレントディレクトリで開きます。つまり、~/でtmuxを起動後、ウィンドウの内部で~/workに移り、この状態で新しいウィンドウを開くと~/がカレントディレクトリの状態で開きます。現在の作業の継続なので~/workで開いてほしいということでネットを検索したら解決方法を見つけました。
以前の作ったshellコマンドをJSON-RPC経由で実行する を利用してHackMD を外部からAPIで操作できるようにしたいと思います。
HackMDにはCLI が提供されていますので、以前つくったJSON-RPCのDockerイメージにこのCLIをインストールして利用してみたいと思います。
以前書いた記事~/.ssh/configを分割して管理する ver2
のスクリプトsshconf改良をしましました。以前といってもたった数週間前であり、そもそもその記事自体が改良記事でしたが改良の改良ということでお許しください。
以前書いたtraefik
関連記事、1つのサーバにたくさんのWebサービスを詰め込む方法
にてwhoami.example.comのサービスを作成しましたが、とある理由でwhoami.example.comをサブドメインとするホストすべてからアクセスできるようにしたい、つまりa.whoami.example.comやb.whoami.example.comなどを使いたいときにどうすればよいかを説明します。
n8n (Nodemation, n-eight-n:ネイテン)という最近お気に入りのソフトウェアがあります。ブラウザ上でブロックを繋ぐ事でシステムができるという今流行りのノーコードプログラミングの文脈でよく紹介されるソフトウェアです。一部ではiPaaS(Integration Platform as a Service)とも呼ばれているそうです。

JSON-RPC経由でシェルコマンドを実行したい事があって、以下のようなRubyスクリプトを書きました。
旅行(出張)にはGL.iNet 社製OpenWrt トラベルルータ GL-AR750S-Ext が便利です。滞在先の有線・無線ネットにこれだけ接続すれば、手持ちのデバイス全てがネットに繋がります。WireGuardVPN サーバ・クライアントにもなるので、持ち運び用と拠点用で3台使っています。
前回、FRPを使ってサーバを外部に晒す方法を説明しました 。今回は、FRP実践編その2として拠点間のSSHを扱います。FRP の主要な使い方はこの2点なので、このシリーズはこれで最終回となります。さて、タイトルのお正月ネタが尽きないうちに記事を書いてしまいましょう。
このブログの右のサイドバーににタグクラウドを追加してみました。 ちゃんと動いているようですね。
